金スマ8/4 滝沢カレン初登場 元彼 母親 恩師 同級生と語られた昔のエピソード!

金スマ8/4 滝沢カレン初登場

2017年上半期に最もブレイクした女、滝沢カレン。出演本数は127本。月に20本ペースで出演していたとの事。滝沢カレンさん登場。

「ストレスはたまらないですか?」と中居さん。「たまらないです。これ(TV出演)がストレス解消みたいなものです」とカレンさん。

まずはカレンさんの日本語がどのくらい変なのか、インスタグラムを例に検証。そのあと、カレンさんがゲストを4字熟語で例える場面も。ここからロケに。横澤夏子さんが登場し、二人でロケへ。プライベートでも仲良しだという二人。



1992年5月13日。日本人の母、ウクライナ人の父、東京生まれ、東京育ち。

カレンさんの母校に行き、同級生3人と再会。カレンさんの昔のエピソードが語られる。小5で168cmあり、ダースベイダーと呼ばれていたそう。この身長でランドセルを背負っていたので駅員に止められたりもしたという。芸能界に入ったら脱がされるとイメージがあり、家族は芸能界入りに反対だったとの事。

カレンさんの人生を変えたという染谷先生が登場。当時からカレンさんの独特な話し方などから「あっちの世界の人だよね」と言ってくれたことが、カレンさんが今芸能界にいる大きな要因だった模様。




14歳の時に初めて付き合ったという元彼が登場。当時からこういう感じで変わっていたので、世間にバレちゃったとコメント。告白はどちらから?「僕から」と元彼。デートは近所を散歩。交際期間は3日だったとの事。元彼は現在結婚していて、相手は同級生。カレンさんとも顔見知りで同級生。

次は、プロを目指して12年間、週6日も通っていたというバレエ教室に向かう。訪れた理由は、何も言わずに突然バレエを辞めてしまったことを恩師に謝りたいとの事。恩師と再会し、涙を流すカレンさん。「昔、カレンさんがこの教室に通っているのは知ってましたか?」と聞かれたバレエ教室の生徒は「知ってます」と回答。

いまでもバレエをすることができるのか? 10年ぶりにバレエに挑戦するカレンさん。「すごーい」と横澤夏子。当時から「華があった」と振り返る恩師。

ここでカレンさんが謝りたいと告白。バレエをやめてモデルをやります、と当時言えなかったことを伝えると、それを聞いた恩師は「気にしていないよ」と、激励してくれた。恩師の前で歌を歌うカレンさん。

最後はカレンさんの母親が登場。カレンさんの日本語がおかしくなった原因は母親かもとの事。母親は通訳の仕事をしており、いつも通訳現場に付いていったため今の日本語は身についてしまった様子。髪の色の違いなどから、小学校ではいじめられてた時もあったようだと母親が語る。母の前で歌を歌うカレンさん、途中で泣いてしまう。ここでスタジオへ、カレンさんは女優になりたいと発言している場面も。実現するといいなぁと感じた管理人です。観たいですよね!

観ながら書いたので間違い多々あると思います!

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