モニタリング8/3 彼女の実家がゴミ屋敷だったら?

モニタリング8/3 彼女の実家がゴミ屋敷だったら?


初めて訪れた彼女の実家がゴミ屋敷だったら?まずは実家に行く前でカフェでモニタリング。「足がにおったらまずいじゃん。」と靴下を履き替え、スーツにネクタイで正装する彼氏。

実家に到着し、両親におみやげを渡すも、すぐにゴミ山の上に置かれる(笑)おぞましい量のゴミをついみてしまう彼氏。父に「平気?」と言われ、「そうですね。思い出は大切にするので」みたいな事を答える彼氏。

母が「そうそうお茶出さないとね」的な事を言い、おやつに近所のパン屋?からもらってきたパンの耳を勧められる。それを食べた彼氏「おいしいですね」と答える。

父の携帯に電話がかかってきて、ニュース番組からゴミ屋敷掃除の出演依頼をされ、不機嫌になる父。「失礼だよね。ゴミじゃないのに」みたいな事を言い、彼氏に同意を求める父。




ここで両親が外出し、彼女が彼氏の本心を聞き出す。「開けた瞬間びっくりした?」と聞かれ、「まぁ…。」と答える。明らかにテンション落ちてるような(笑)

ここで彼女の携帯が鳴り、退室。一人残された彼氏があたりを見回していると、突然ゴミ山からガサガサと音が!なんと、おじいちゃんが登場。突然現れたおじいちゃんにも丁寧に挨拶する彼氏。「ゆっくりしていってください、おやすみ」と再び寝るおじいちゃん。そのおじいちゃんにゴミをかけてあげる優しい彼氏。なぜかパンの耳をほおばり、怖かった…と安堵する。そりゃ、ビックリするよね(笑)

彼女と両親が帰ってきて、「今日はなにかあるの?」「今日は泊まってってもらうか」と聞かれ、「明日も仕事があって」と答える彼氏。「ここから行けばいいんじゃない?」と両親。「あ、そうですね」と受け入れる彼氏。

寝る服装に着替えて、横になり「やわらかいですね」と彼氏が言ったところでネタバレ。なんてできた人なんだ!と心を打たれました^^

観ながら書いたので間違い多々あると思います!

モニタリング8/3 彼女の実家がゴミ屋敷だったら?

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