石橋貴明と矢作兼がスーパーカーのランボルギーニで秋田に! とんねるずのみなさんのおかげでした 8/3 

石橋貴明と矢作兼がスーパーカーのランボルギーニで秋田に!

今回訪れた場所は秋田県山本郡三種町。矢作さんが「今回使用する車はこちら」と言うと、スーパーカーのランボルギーニが3台も登場!どうやらスタッフもランボで移動するとの事(笑)

最初のお題は「じゅんさい×ランボルギーニ」、秋田名物「じゅんさい」をinastagramにアップすること。さっそく近くにいた地元の方にじゅんさいについて聞いてみると、餃子やメロンなどをごちそうされる。なまってますねーと貴さん。じゅんさいは浮き草らしく、沼に行けばあると教えられ、ひたすらまっすぐ道なりに行けばいいとの事。

しばらく走る事10分。じゅんさいの里という看板が。さらにしばらく走ると、村人を発見。じゅんさいが採れるという沼に案内される。沼の上でイカダのような物に乗り、じゅんさいをとる貴さん達。




村人が矢作の事を「おげやはぎ」と呼んだり、ドローンを飛ばしたら「でかいアブが飛んでる」と勘違いしたりする場面も。「ドローンわかるんですか?」と矢作さん、「もちろんわかりますよ~、バカにして~!」と和やかな雰囲気^^

採れたてのじゅんさいを、比内地鳥の鳥ガラスープに入れてごちそうされる、貴さんと矢作さん。しょうがを少し入れて、「いただきます」と貴さん。あまりのうまさにうまっと漏らす二人。「秋田、いいね」と貴さんのテンションもMAX!

今度は秋田名物比内地鶏の飼育場所を案内され、比内地鶏の卵かけご飯を頂く。二人とも卵割ると、黄身がふたつ、「こんなことないよねー」と矢作さん。お礼を言い、ここを後にする貴さん一行。

次のお題は「ババヘラとランボルギーニ」ババヘラアイスとはおばあちゃんがヘラで作ってくれるアイスの事。秋田では知らない人はいないというほどの名物らしい。道路沿いのカラフルなパラソルが目印だという。



ランボに乗り、早速向かう貴さん達。さっそく国道沿いにカラフルなパラソルを発見。「すごい車だねー、たまげた」とおばちゃん。ババヘラアイスのを早速作ってもらう貴さん。

続いては学校になまはげがいると聞き、高校へと向かう貴さん達。夏休みの真っ只中ランボで乗り込む。校長に生徒たちが練習している体育館へと案内される。なまはげを被っている生徒たちに質問するも、なまはげを被っているためか、無反応。「好きな芸能人は?ガッキー?」と聞き、強引に?(笑)うなづかせる矢作さん。高校生たちと演奏をし、inastagramを撮ってお別れ。見送る女子高生.たちがランボを見て大興奮。

最後は秋田の絶景ポイントでinastagramを撮って終了!

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